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タイトル・講演者 |
| 9:50 |
「映画の舞台、野辺山宇宙電波観測所から始まる宇宙県への旅」
大西 浩次 (長野高専・教授)
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| 10:15 |
「長野県には東大木曽観測所もあります!;天文学者は高いところが好き!(予告編)」
高橋 英則 (東京大学・助教)
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| 10:40 |
「電波望遠鏡で解き明かす超大質量ブラックホールへの燃料供給」
小島 諒也 (国立天文台/東京大学・修士2年)
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| 11:05 |
「アルマ望遠鏡×重力レンズで探る、銀河の分子ガス」
成田 佳奈香 (東京大学・博士2年)
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| 11:30 |
「世界初 分子雲全天サーベイに向けた望遠鏡制御システムnecst v4の開発と運用」
出町 史夏 (名古屋大学・博士2年)
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| 11:50 |
お昼休み
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| 13:10 |
「太陽観測研究の最前線」
国立天文台・太陽科学観測プロジェクト
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| 13:35 |
「HINOTORIと野辺山VLBI; SKAO (1平方キロメートル電波干渉計観測所)建設進む」
今井 裕 (鹿児島大学・教授)
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| 14:00 |
「公立諏訪理科大のものづくり技術で挑む!将来の野辺山45m鏡が捉える新しい宇宙像」
中島 拓 (公立諏訪東京理科大学・准教授)
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| 14:25 |
「野辺山45m望遠鏡が明らかにするペルセウス座分子雲における星の誕生」
伊藤 拓冬 (名古屋大学・修士2年)
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| 14:50 |
「VERA 水沢搭載用 6-18 GHz 帯広帯域受信システムの開発」
野原 祥吾 (山口大学・修士2年)
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| 15:15 |
「初期の宇宙を探る隻眼の電波望遠鏡:天文学者が挑む開発と観測の最前線」
谷口 暁星 (北見工業大学・特任助教)
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(講演時間は20分です)