初級スペイン語(南米)単語(立松健一)


2011年5月から2012年4月までの1年間、チリ・サンティアゴに赴任した 。そのために勉強した南米スペイン語の、勉強メモ。
  • carpeta(カルペータ)はフォルダーで、カーペットはalfombra(アルフォンブラ)。alfombra(アルフォンブラ)はAlhambra(アルハンブラ)に非ず。
  • abogado(アボガド)が弁護士で、アボカドはpalta(パルタ)。
  • a causa de「赤兎(あかうさ)で」と聞こえるが、「の理由で」の意。
  • cuidado(クイダッド)は注意で、ciudad(シウダッド)は市。
  • エレベーターに乗るとき、?Subo?スボ(日本語的には下にはまりそうだが)は「上?」で、?Bajo?バホは「下?」
  • guagua(グアグア)は、チリでは赤ん坊で、キューバではバス。
  • ca'mara(カマラ)は、カメラであり、会議所でもあり、自転車のタイヤのチューブでもある。前二つは知っていたが、自転車のパンク修理に行って、「カマラ!」と叫ばれたとき、「どうしてカメラ?」と思ったが、辞書で調べるとチューブの意味もあった。(1年間で2回パンク体験)
  • !Anda!(アンダ!) な〜んだ!
  • choripa'n(チョリパン)chorizo(ソーセージ)がはさんであるホットドッグ風のパン。Karaokeにつづき「調理パン」が国際語になったかと思ったが、誤解であった。

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